ナイキ×アンダーカバー最新作、フットウェア「オーバーブレイク」&ボンバージャケットを発売
ナイキ(NIKE)とアンダーカバー(UNDERCOVER)によるコラボレートコレクションの最新作として、フットウェアとボンバージャケットが登場。どちらも2月19日より発売される。
フットウェア「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」
「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」(1万7,500円)
フットウェア「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」は、アイコニックな陸上競技のデザインと、最先端のオーバーリアクト(OVERREACT)テクノロジーを融合させることで、人目を引くスタイルと優れた快適性を両立。加えて、アンダーカバーの2021年春夏コレクションのコンセプトを反映させたモデルとなっている。
テキスタイルベースのアッパーは、合成スエードのオーバーレイとクリム(KURIM)素材のアイステイで飾られ、バラの刺繍とアンダーカバーのロゴのディテールがデザインのポイントとなっている。本フットウェアのカラーは、3パターンの展開。
「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」の取り扱いは、NIKE.COM/NIKELAB、SNKRS アプリ、NIKELAB MA5、ドーバーストリートマーケットギンザ(DSM GINZA)、アンダーカバー直営店など、一部の販売店にて。
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」(4万5,000円)
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」は、画期的な素材を使用して、全面にレンチキュラー効果をプラス。
キャッチーで機能的なポケット、アンダーカバーとナイキのコラボラベルも特徴的なディテールだ。本ジャケットのカラーは、2パターンの展開。
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」の取り扱いは、NIKE.COM/NIKELAB、アンダーカバー直営店にて。
【お問合せ】
ナイキ カスタマーサービス
TEL:0120-6453-77
>>その他のナイキの記事はこちらから
フットウェア「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」
フットウェア「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」は、アイコニックな陸上競技のデザインと、最先端のオーバーリアクト(OVERREACT)テクノロジーを融合させることで、人目を引くスタイルと優れた快適性を両立。加えて、アンダーカバーの2021年春夏コレクションのコンセプトを反映させたモデルとなっている。
テキスタイルベースのアッパーは、合成スエードのオーバーレイとクリム(KURIM)素材のアイステイで飾られ、バラの刺繍とアンダーカバーのロゴのディテールがデザインのポイントとなっている。本フットウェアのカラーは、3パターンの展開。
「NIKE X UNDERCOVER オーバーブレイク」の取り扱いは、NIKE.COM/NIKELAB、SNKRS アプリ、NIKELAB MA5、ドーバーストリートマーケットギンザ(DSM GINZA)、アンダーカバー直営店など、一部の販売店にて。
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」は、画期的な素材を使用して、全面にレンチキュラー効果をプラス。
レトロなスタイルに、混沌と調和のイメージが取り入れられている。
キャッチーで機能的なポケット、アンダーカバーとナイキのコラボラベルも特徴的なディテールだ。本ジャケットのカラーは、2パターンの展開。
「NIKE X UNDERCOVER ニット MA-1 ボンバージャケット」の取り扱いは、NIKE.COM/NIKELAB、アンダーカバー直営店にて。
【お問合せ】
ナイキ カスタマーサービス
TEL:0120-6453-77
>>その他のナイキの記事はこちらから
関連リンク
-
シリーズ累計販売数140万枚突破!【洋服がキレイに着れるブラ】と話題の「ルルスマートブラ」 2026年2月新カラー コーラルオレンジ新発売
-
2026年2月19日(木)~3月12日(木) 有楽町マルイに「コリコグストア~くまきゅん♡フラワーマルシェ~」期間限定オープン!!
-
DSQUARED2 2026-27年秋冬コレクション 境界を越え、水の上を駆ける──カナダの記憶と未来思考が交差する新章
-
new
『ズートピア2』が『アナ雪』越え達成! 興行収入135億円突破、週末ランキング8週連続首位で最長記録更新 最新入プレ&3D版4D上映も
-
new
「どうせクビだろw」退職した俺を”笑い者”にする友人。だが直後、友人が凍りついた【退職の理由】に…「まさか…」