アクリスは、現代女性のためのスポーツシックをアートなムードで【15SSウィメンズ】
アクリス15SSコレクション
「ミニマルで建築的な作風に加え、革新的な表現方法を生み出したクリエーティビティーにとてもインスパイアされた。アートは美しいだけでない、と新しい美への価値観を提案したその勇気にとても感動したんだ」と、クリエーティブディレクターのアルベルト・クリームラー(Albert Kriemler)氏は語る。
マレーヴィチの代表作をイメージさせる、大きな正方形の窓から現れたモデル達が纏うウエアは、サンバイザーが象徴するようにスポーティーな要素をミックス。現代女性のライフスタイルに合わせ、テーラードアイテムから、リラックスムード漂うサンドレスやショートスカート、そしてイブニングドレスまでリアルなワードローブを提案。ダブルフェイスのコットンやリネン、オーガンザ、レザーなど、しなやかな張り感を持つ素材の特性を生かして仕立てられている。
ラメ糸を使った刺繍レースのトレンチコートは、マレーヴィチのペインティングを柄に落とし込んだもの。「Tシャツやジーンズの上に羽織ってもいいし、イブニングドレスの上にイブニングガウンのように着こなすことも出来る。
スポーティーでありながらシック、それが現代のエレガンスだと思う」とクリームラー氏。
レザーのトレンチコートはリバーシブル、コットンのドレスはフェミニンなシルエットに繊細な刺繍が施され、イブニングドレスのように着こなせる。素材選びから細部のデザインに至るまで、現代で活躍する女性達がリラックスしてエレガントに着こなせるウエアであるようにという思いが見て取れるようだ。
バッグは、ホースヘアの「アイ(Ai)」シリーズが登場。同じカラーのミディアムサイズのバッグとクラッチとしても使えるポシェットタイプを2個持ちするスタイルを提案した。
アクリス15SSコレクション
アクリス15SSコレクション
アクリス15SSコレクション
アクリス15SSコレクション
提供元の記事
関連リンク
-
new
大阪・関西万博閉幕から1年…USJでミャクミャク&パークの仲間が集結 テーマソング「この地球の続きを」を約3500人が大合唱
-
new
日テレ・山本紘之アナ「育児のため10月の『ZIP!』をお休み」SNSで報告 妻は石川理咲子「吐き戻しの多さに焦ったり…」
-
PC・長物・ボトルまで、通勤バッグの悩みをまとめて解決するロールトップバッグ「INITIATE 26L PACK」3カラーで登場
-
new
夫「妊婦は病気じゃない」臨月妻を放置しゲーム三昧!?翌日⇒背後からの【怒声】に「じょ、冗談です…」と顔面蒼白!
-
new
声優事務所「インテンション」来年3月に会社解散 理由は代表・鈴村健一の適応障害「苦渋の決断」