くらし情報『ミュシャ展 国立新美術館で開催-巨大傑作《スラヴ叙事詩》全20作チェコ国外、世界初公開』

2016年9月1日 11:00

ミュシャ展 国立新美術館で開催-巨大傑作《スラヴ叙事詩》全20作チェコ国外、世界初公開

ミュシャ展 国立新美術館で開催-巨大傑作《スラヴ叙事詩》全20作チェコ国外、世界初公開

「ミュシャ展」が六本木・国立新美術館にて開催される。期間は2017年3月8日(水)から6月5日(月)まで。「スラヴ叙事詩」の全20点がチェコ国外で展示される初めての展覧会だ。

チェコの最も有名で重要な芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)の足跡を追う「ミュシャ展」は、彼が27歳でパリに渡り活躍した時代の作品から、故郷チェコで制作した晩年の傑作までを鑑賞することができる。会場では、約100点の作品に出会うことができる。

国立新美術館 開館 10周年・チェコ文化事業
ミュシャ展
会期:2017年3月8日(水)~6月5日(月)
休館日:毎週火曜日(ただし、5/2(火)は開館)
開館時間:10:00~18:00 ※毎週金曜日4/29~5/7は20:00まで開館。(入場は閉館の30分前まで)
会場:国立新美術館 企画展示室2E
住所:東京都港区六本木7-22-2

■通常券(チケット情報)
観覧料(税込)
当日券 前売/団体
・一 般1,600円/1,400円
・大学生 1,200円/1,000円
・高校生 800円/600円
※中学生以下無料
※団体は20名以上
※障がい者とその付き添いの方1名は無料(入場の際に障がい者手帳などを提示)

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