くらし情報『映画『モリーズ・ゲーム』ジェシカ・チャステイン主演、セレブが集うポーカー経営者の実話』

映画『モリーズ・ゲーム』ジェシカ・チャステイン主演、セレブが集うポーカー経営者の実話

2017年12月3日 13:25
 

映画『モリーズ・ゲーム』ジェシカ・チャステイン主演、セレブが集うポーカー経営者の実話

映画『モリーズ・ゲーム(MOLLY’S GAME)』が、2018年5月に全国で公開される。主演はジェシカ・チャステイン。

ハリウッドで一大スキャンダルとなった実話
『モリーズ・ゲーム』は、トップアスリートからセレブリティが集う高額ポーカー・ゲームの経営者へと転身した、実在する女性を描いた物語。

本作の舞台となるのは、レオナルド・ディカプリオトビー・マグワイアベン・アフレックをはじめとするトップスターを顧客としていた、ハリウッドの都市伝説的なポーカールーム。経営者であるモリー・ブルームは、若干26歳の元トップアスリート。違法なポーカー・ゲームで逮捕され、スキャンダルの的となったモリーの栄光と転落に迫るとともに、才気あふれるモリーの、情熱の根源を描いていく。物語のベースになっているのは、2014年に刊行されベストセラーとなった、モリー・ブルームの回想録だ。

主演はジェシカ・チャステイン
主人公のモリー・ブルームを演じるのは、『女神の見えざる手』で天才ロビイストを演じ、『ユダヤ人を救った動物園 ~アントニーナが愛した命~』で初来日を遂げたジェシカ・チャステイン。『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』や『ゼロ・ダーク・サーティ』での好演も記憶に新しい。

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