くらし情報『映画『ラブ×ドック』吉田羊主演×鈴木おさむ初監督 - 恋愛クリニックが舞台、大人に送るラブコメディ』

2018年2月24日 13:20

映画『ラブ×ドック』吉田羊主演×鈴木おさむ初監督 - 恋愛クリニックが舞台、大人に送るラブコメディ

映画『ラブ×ドック』吉田羊主演×鈴木おさむ初監督 - 恋愛クリニックが舞台、大人に送るラブコメディ

映画『ラブ×ドック』が、2018年5月11日(金)よりTOHOシネマズ新宿ほか全国の劇場で公開される。

鈴木おさむ初監督
監督・脚本を務めるのは「ブスの瞳に恋してる」などの小説・エッセイの執筆や、『ハンサム★スーツ』、『新宿スワン』といった映画脚本を手掛けてきた鈴木おさむ。監督に挑むのは、『ラブ×ドック』が初となる。大人も楽しめるラブムービーをオリジナル脚本で作りたいという鈴木の熱い思いの下、恋愛クリニック"ラブドック"を舞台に、大人の女性たちに送るラブコメディが展開される。

運命の恋を遺伝子で診断する恋愛クリニック
アラフォー崖っぷちの主人公・飛鳥を取り巻くのは、妻がいる大人のカレ・淡井(吉田鋼太郎)、親友の千種(大久保佳代子)も恋する同世代のカレ・野村(玉木宏)、15歳も年の離れた年下のカレ・星矢(野村周平)といった、問題ばかりの<運命の相手>候補たち。悩める飛鳥の前に、運命の恋を遺伝子で診断する恋愛クリニック「ラブドック」の院長・冬木(広末涼子)とアシスタントの桜木(成田凌)が現れ、打てば危険な恋愛をストップできるという特別な薬を飛鳥に処方し…。

様々なトラブルに浮き沈みし、友を失い、仕事を失い、恋をする度に惨めな気持ちになってしまう飛鳥の恋の行方を描く。

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