くらし情報『「第13回東京蚤の市」アクセサリーや古着などアンティークショップが集結、新エリア"台湾小路"も』

「第13回東京蚤の市」アクセサリーや古着などアンティークショップが集結、新エリア"台湾小路"も

2018年4月15日 16:30
 

「第13回東京蚤の市」アクセサリーや古着などアンティークショップが集結、新エリア"台湾小路"も

「第13回東京蚤の市」が、2018年5月26日(土)・27日(日)の2日間、調布・東京オーヴァル京王閣にて開催される。

東京蚤の市では、日本全国やフランスから選りすぐった古道具店、古書店、古着屋等が集結。アンティークグッズの販売だけでなく、リメイクのワークショップ、ライブ、ショー、フードの提供など盛りだくさんの内容で実施される。2012年5月の第1回から徐々に進化し、今回13回目となる人気イベントだ。

たとえば、ヨーロッパ古着やインポートアイテム扱うセレクトショップ「CaNARi」や、ヨーロッパで買い付けたアンティークリネンで洋服を製作する「佐々木洋品店」などが出店。その他にも、アンティークジュエリー専門店「デコパージュ」や、フランスの古紙やレースを展開する「Petit Musée」など、注目のショップが軒を連ねる。

また、マリメッコのビンテージファブリックや北欧食器を扱う「マルカ(マリメッコ古着市)」などが出店する「東京北欧市」や、美しい豆皿が並ぶ「東京豆皿市&箸置き市」も同時開催。さらに、新エリアとして台湾をテーマにした「台湾小路」を展開する。台湾にまつわる本の販売や台湾茶の提供を行っている「台感」

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