くらし情報『ディズニー映画『ダンボ』ティム・バートン監督で実写化、コリン・ファレルやマイケル・キートン出演』

2018年5月13日 10:30

ディズニー映画『ダンボ』ティム・バートン監督で実写化、コリン・ファレルやマイケル・キートン出演

ディズニー映画『ダンボ』ティム・バートン監督で実写化、コリン・ファレルやマイケル・キートン出演

ディズニーのアニメーション映画『ダンボ(Dumbo)』が、ティム・バートン監督で実写化される。全米公開と同時となる、2019年3月29日(金)より全国ロードショー。

世界中で愛されてきた『ダンボ』が鬼才ティム・バートンによって実写化
1941年にディズニーによって生み出された『ダンボ』は、その映画のタイトルにもある「ダンボ」が主役のアニメーション映画。あまりにも“大きな耳”を持つため、仲間外れにされてしまうダンボの成長物語が描かれる。悲しみに沈むダンボを勇気づけるネズミのティモシーとの友情や、母の愛情にささえられながら、ありのままの自分を信じて大空を舞う姿は全世界で共感を呼んだ。

自分らしさを見つけること、自分らしくいることの大切さを伝えてくれる物語は、子供から大人まで、今も変わらず世界中で愛されている。そんな名作が、『アリス・イン・ワンダーランド』のファンタジックな世界を見事にスクリーンの中で表現した、鬼才ティム・バートンの手により実写化される。

『ダンボ』は、ティム・バートン自身、お気に入りのディズニー映画のひとつであったという。第2回カンヌ国際映画祭でのアニメーション賞を受賞した“不朽の名作”が、ティム・バートンの手によってモダンに生まれ変わる。

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