くらし情報『東京ディズニーシー『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の新エリアを22年開業』

東京ディズニーシー『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の新エリアを22年開業

2018年6月17日 16:20
 

東京ディズニーシー『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の新エリアを22年開業

東京ディズニーシーは、ディズニー映画『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』をテーマにした3エリアを、2022年度中に開業予定。

新エリアのオープンにあたり、東京ディズニーシーは敷地を大規模に拡張し、「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」をテーマにした新ポートエリアを設置。『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の3エリアを含む8番目のポートエリアには、アラビアンコーストとロストリバーデルタの間にできる通路から進むことになる。

アナと雪の女王』エリア
アナと雪の女王』を舞台とするエリアには、映画の終盤、雪の女王であるエルサが氷の魔法を受け入れた後の世界が広がり、ゲストは門が開かれたアレンデール王国の世界を楽しむことができる。アトラクションは、ゲストがボートに乗り、アナとエルサの心温まるストーリーをめぐるというもの。名曲と共に、ちょっとしたスリルも味わえるようだ。美しい雪山のふもとにあるアレンデール城をテーマにレストランも設置される。

『塔の上のラプンツェル』エリア
『塔の上のラプンツェル』のエリアには、森の奥深くにラプンツェルの塔がそびえ立っている。

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