くらし情報『映画『蜜蜂と遠雷』松坂桃李&松岡茉優で恩田陸の小説を映画化、若きピアニスト4人の挑戦』

2018年10月25日 11:00

映画『蜜蜂と遠雷』松坂桃李&松岡茉優で恩田陸の小説を映画化、若きピアニスト4人の挑戦

演じるのは『孤狼の血』などの話題作に出演する松坂桃李

マサル(森崎ウィン)
音楽エリートとして超名門音楽院に在籍し、優勝候補最有力の重圧に挑むマサル役に森崎ウィン。人気と実力を兼ね備えており、コンクールの優勝大本命と言われる。

風間塵(鈴鹿央士)
“ピアノの神”と呼ばれた今は亡き世界最高のピアニストの「推薦状」を持つ。コンテストに参加した経歴もない“異端児”の謎の少年。演じるのは、『メンズノンノ』モデルとして活動し、ドラマ「なつぞら」や映画『決算!忠臣蔵』にも出演する、新人俳優の鈴鹿央士。鈴鹿は『蜜蜂と遠雷』が銀幕デビュー作となる。

コンテスタントたちの課題曲として物語を彩るのは、オリジナル楽曲<春と修羅>。公開された特別映像には、4人のメインキャラクター達が、それぞれの想いを抱えながら、凛とした姿でピアノを演奏する姿が映し出されている。

その他キャラクター
高島満智子(臼田あさ美)
明石(松坂桃李)の妻として、夫のコンクール挑戦を献身的に支える女性。ジェニファ・チャン(福島リラ)
福島リラは、マサル(森崎ウィン)と同じ音楽院に在籍。マサルにアドバイスを贈りながらも自身もコンクールに参加する。

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