くらし情報『映画『罪の声』小栗旬×星野源が初共演、昭和最大の未解決事件に挑む - ベストセラー小説を映画化』

2019年4月21日 11:05

映画『罪の声』小栗旬×星野源が初共演、昭和最大の未解決事件に挑む - ベストセラー小説を映画化

映画『罪の声』小栗旬×星野源が初共演、昭和最大の未解決事件に挑む - ベストセラー小説を映画化

映画『罪の声』が、2020年に全国東宝系にて公開される。小栗旬、星野源が初共演を果たす。

ベストセラーのミステリー小説『罪の声』を映画化
『罪の声』は、塩田武士の同名小説『罪の声』を原作とした映画。小説『罪の声』は、2016年「週刊文春」ミステリーベスト10で国内部門第1位を獲得し、第7回山田風太郎賞を受賞するなど高い評価を得たベストセラー。

昭和最大の未解決事件を題材にした物語は、フィクションでありながらも、作者の綿密な取材と着想が織り混ぜられており、“これが事件の真実だったのではないか”と思わせる程のリアリティが話題を呼んでいる。

物語の主人公は、2人。すでに時効を迎えた昭和最大の未解決事件の真相を追う新聞記者・阿久津英士と、父から受け継いだテーラーを営み、平凡な毎日を過ごす中で、偶然にも幼少時の自分が知らないうちにこの昭和最大の未解決事件に関わっていたことを知ってしまう男・曽根俊也だ。

小栗旬×星野源が初共演
主人公の新聞記者・阿久津英士を演じるのは小栗旬。『銀魂』シリーズや『追憶』『君の膵臓をたべたい』などの話題作に出演し、蜷川実花監督作品『人間失格』や『ゴジラVSコング(仮)

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