くらし情報『南町田グランベリーパーク19年11月誕生、約230店舗の新商業施設や町田唯一のシネコン』

2019年5月17日 12:45

南町田グランベリーパーク19年11月誕生、約230店舗の新商業施設や町田唯一のシネコン

南町田グランベリーパーク19年11月誕生、約230店舗の新商業施設や町田唯一のシネコン

「南町田グランベリーパーク(GRANDBERRY PARK)」が、2019年11月東京・町田にオープン。

「南町田グランベリーパーク」とは?
「南町田グランベリーパーク」は、田園都市線南町田駅直結のエリアに新たに登場する街。エリア内には、約230店舗を抱える新商業施設「グランベリーパーク」やスヌーピーミュージアム、公園、子どもクラブなどで構成され、都内郊外住宅地の新しい暮らしの拠点を目指す。

また、「南町田グランベリーパーク」内には、玄関口として駅もリニューアル。最寄り駅・田園都市線「南町田駅」の名も合わせて改称され、「南町田グランベリーパーク駅」として新たに生まれ変わる。

「南町田グランベリーパーク」の場所は?
「南町田グランベリーパーク」が位置するのは、田園都市線南町田駅の南側。近隣住民の憩いの場として愛されてきた鶴間公園、また2017年2月に一時閉館となった商業施設「グランベリーモール」の跡地に立地する。約22ヘクタールもの広大なエリアを利用して、新しい街づくりを目指していく。

新商業施設「グランベリーパーク」
「南町田グランベリーパーク」の中心的存在となるのは、新商業施設「グランベリーパーク」。

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