くらし情報『映画『架空OL日記』バカリズムが“OL”に、脚本・主演バカリズムによるOLのリアルな日常』

2019年7月11日 13:40

映画『架空OL日記』バカリズムが“OL”に、脚本・主演バカリズムによるOLのリアルな日常

映画『架空OL日記』バカリズムが“OL”に、脚本・主演バカリズムによるOLのリアルな日常

映画『架空OL日記』が、2020年2月28日(金)に公開。脚本・主演はバカリズム。

バカリズムが再び“OL”に - 「架空OL日記」映画化
バカリズムが原作・脚本・主演を務め話題となった連続ドラマ「架空OL日記」が、再びバカリズムを脚本・主演に迎え、映画化する。

原作は、バカリズムは2006年から3年の月日をかけ、“銀行勤めのOL”のフリをしてネット上にこっそり綴っていたブログを書籍化した「架空OL日記」。OL達のリアルな日常生活を描き出したバカリズムの優れた観察力により、ブログの読者の多くがこれを書いている人は「本物のOL」だとだまされていた。書籍の発売と同時に、「女心が分かりすぎている」「いや、頭おかしい」と、多くの話題を呼んだことは言うまでもない。

リアルなOL達の日常を描いた物語
2017年に連続ドラマ化された際はバカリズム本人が主演を務めた。

「仕事して、飲んで、恋して、悪口言って…」といったOL達による物語は、放送が開始されるとすぐに多くの女性の支持を獲得。夏帆や臼田あさ美など豪華女優勢が演じるOLと共に、バカリズム本人がそのままの姿でOLに扮していることでも注目を集めた。

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