くらし情報『富士急ハイランドの「戦慄ホラーナイト」閉園後の敷地内で行われる1日限りのホラーイベント』

2019年10月6日 18:15

富士急ハイランドの「戦慄ホラーナイト」閉園後の敷地内で行われる1日限りのホラーイベント

富士急ハイランドの「戦慄ホラーナイト」閉園後の敷地内で行われる1日限りのホラーイベント

富士急ハイランドのホラーイベント「FUJI-Q HALLOWEEN 戦慄ホラーナイト」が、2019年10月20日(日)に開催される。

閉園後の遊園地を舞台にしたホラーイベント
誰もが気軽に楽しめるアミューズメントパークとして老若男女に愛される富士急ハイランドだが、実はその中に、年に一度、世の中がハロウィンに湧く時期にだけ開く”絶対に入ってはいけない”場所が存在するというーー。

数々のゲストを恐怖の渦に巻き込んだ「戦慄迷宮」で培った数々の“恐怖要素”が盛り込まれた本イベントは、その”絶対に入ってはいけない”場所に迷い込んだ参加者が、襲いくる総勢100体もの亡霊たちから逃げながら、閉園後の暗く静まり返った園内をめぐるホラーイベントだ。

悪霊犇(ひし)めく敷地内から生還できるか?
脱出を目指す参加者は、亡霊たちの巣窟である「絶凶・戦慄迷宮~収容病棟篇~」、足音が響き渡る不気味なシアターホール、突如現れた不気味な廃坑、普段立ち入ることが出来ないバックヤードなど、暗闇に包まれた園内を、たった1本の懐中電灯を頼りに隈なく探検することになる。

富士急ハイランドスタッフ(社長含む)が亡霊に
おぞましい形相で参加者に襲いかかる亡霊たちは、総勢100人のスタッフと富士急ハイランドの“社長”自らが変貌を遂げたもの。

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