くらし情報『ディズニー/ピクサー映画『ソウル』NYと宇宙が舞台、“魂”の起源を巡る壮大なストーリー』

2019年11月14日 15:55

ディズニー/ピクサー映画『ソウル』NYと宇宙が舞台、“魂”の起源を巡る壮大なストーリー

ディズニー/ピクサー映画『ソウル』NYと宇宙が舞台、“魂”の起源を巡る壮大なストーリー

ディズニー/ピクサー映画『ソウル(原題:soul)』が、2020年6月19日に全米公開。日本での公開日は未定となっている。

『モンスターズ・インク』の監督が描く、“魂の起源”を探るストーリー
ディズニー/ピクサー映画『ソウル』は、ニューヨークの街と宇宙を舞台に、“人間のソウル(魂)はどこからやってきたのか?”という壮大なテーマのもと描かれる長編アニメーション。『モンスターズ・インク』『カールじいさんの空飛ぶ家』など、ディズニー/ピクサーを代表する名作アニメ映画を世に送り出してきたピート・ドクター監督が描く、新たなる物語だ。

登場人物
物語の主人公となるのは、ジャズ奏者を夢見る中学校の音楽教師ジョー・ガードナー。ある日、彼は夢へのチャンスを掴む目前に、排水溝の下へと落下し、気づけば彼の“ソウル”だけが肉体から離れてしまう。

やがてジョーのソウルが辿り着いたのは、人間の身体に送られる前の魂の訓練所。そしてそこで、地球の生物を小馬鹿にしているソウル“22”と出会う。ジョーはそんな22に力を借りて、手遅れになる前に、地球へと戻る方法を探すための旅へと出発するのだがー。

声優キャスト
主人公のジョー・ガードナーに声を当てるのは、『ジャンゴ 繋がれざる者』のジェイミー・フォックス

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