くらし情報『坂口健太郎主演ドラマ「シグナル」21年に映画化、最終回“その後”を描くオリジナルストーリー』

2020年1月18日 10:35

坂口健太郎主演ドラマ「シグナル」21年に映画化、最終回“その後”を描くオリジナルストーリー

坂口健太郎主演ドラマ「シグナル」21年に映画化、最終回“その後”を描くオリジナルストーリー

坂口健太郎主演ドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」の映画化が決定。『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』として、2021年に公開される。

予測不可能なヒューマンサスペンス
「シグナル 長期未解決事件捜査班」は、2018年に全国ネットドラマ(カンテレ・フジテレビ系)で放送された人気連続ドラマ。“現在”と“過去”を繋ぐ謎の無線機によって、異なる時代に生きる2人の刑事が未解決事件を解決していく、予測不可能なヒューマンサスペンスとして話題をさらった。

ドラマのおさらい
主人公となるのは、“現在”を生きる刑事・三枝健人(坂口健太郎)。幼い頃に目撃した女児誘拐・殺害事件の真相を追うため、刑事として捜査する彼は、ある日無線機を通して、同じ事件を追う刑事大山剛志(北村一輝)と繋がる。大山が過去を生きる人間であることに気付いた健人は、2人で協力し合い、見事時効目前の女児誘拐殺人事件に終止符を打つことに成功するのだった。

そしてその後、桜井美咲(吉瀬美智子)率いる警視庁・長期未解決事件捜査班に配属された健人。「過去を変えれば現在の被害者を救うことができる」という信念のもと、無線機を通じて、大山と共に時空を超えた捜査を開始し、多くの事件を解決していくー。

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