くらし情報『京都水族館の冬イベント、クラゲ15種を象ったガラスランプの光の空間&幻想的なクラゲの映像演出も』

2020年11月27日 14:20

京都水族館の冬イベント、クラゲ15種を象ったガラスランプの光の空間&幻想的なクラゲの映像演出も

京都水族館の冬イベント、クラゲ15種を象ったガラスランプの光の空間&幻想的なクラゲの映像演出も

京都水族館は、冬のイベント「ふゆ恋すいぞくかん」を、2020年12月1日(火)から2021年2月28日(日)まで開催する。

クラゲの空間演出や冬仕様のイルカパフォーマンス
「ふゆ恋すいぞくかん」開催期間中は、クラゲをモチーフにした幻想的な空間演出や、冬季期間限定のイルカパフォーマンスなどが行われる。

くらげのあかりたち
館内「交流プラザ」では、クラゲのランプシェード全45個を装飾した「くらげのあかりたち」を展開。「クラゲワンダー」で展示されているクラゲ約20種の中から、15種類のクラゲを象ったガラスのランプシェードが天井を彩る。ガラス専門店「TAKU GLASS」のガラス工芸職人が実際のクラゲの特徴に忠実に作り上げたランプシェードの数々は、ほのかに暖かい光を放ちつつ、心地良く美しい空間を演出する。

くらげのゆめ
また、5,000匹ものクラゲが泳ぐ、西日本最多のクラゲ展示エリア「クラゲワンダー」では、入り口の壁面にてファンタジックな演出「くらげのゆめ」を実施。雪の結晶に形が似ている、ミズクラゲの赤ちゃん「エフィラ」の映像を、壁の約7メートルにわたってプロジェクターで投影する。大きなスケールで写し出される「エフィラ」

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