くらし情報『煎茶堂東京“桜餅のような”香りの「さくらの煎茶」本物の桜の葉を使用』

2021年1月29日 10:25

煎茶堂東京“桜餅のような”香りの「さくらの煎茶」本物の桜の葉を使用

煎茶堂東京“桜餅のような”香りの「さくらの煎茶」本物の桜の葉を使用

煎茶専門店「煎茶堂東京」から“桜の葉を揉み込んだ”「さくらの煎茶」が登場。2021年2月1日(月)から3月31日(水)まで煎茶堂東京 銀座店ほかで発売される。

シングルオリジン煎茶専門店「煎茶堂東京」
煎茶堂東京は、2017年東京・銀座に創業した煎茶専門店。単一農園から生まれた単一品種の煎茶“シングルオリジン茶”や既存の急須に比べてより簡単にお茶を淹れられる「透明急須」など、お茶の新しい楽しみ方を提案するユニークな製品を展開している。

“桜餅のような”香りの「さくらの煎茶」
そんな煎茶堂東京の新作は、本物の桜の葉を加えた「さくらの煎茶」。茶葉の製造過程で桜の葉を加えることで、“桜餅のような”豊かな香りを叶えた。お湯を入れた瞬間、ふわっと立ち上がる“桜餅のような”香りは、一度体感するとやみつきに。

自宅では、ソーダ水で割って「さくらの煎茶ソーダ」にしたり、牛乳を使って「さくらのミルクティー」にしたり…とアレンジも可能だ。

パッケージは、春をイメージしたピンクの箔押しとマットな質感がポイント。バレンタインデーやホワイトデーのギフトにもおすすめだ。

【詳細】
煎茶堂東京 春シーズン限定商品「さくらの煎茶」

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