くらし情報『ヴァン クリーフ&アーペルが代官山で展覧会、“ハナの光”メゾンのジュエリーを花と光で表現』

2021年3月29日 10:40

ヴァン クリーフ&アーペルが代官山で展覧会、“ハナの光”メゾンのジュエリーを花と光で表現

ヴァン クリーフ&アーペルが代官山で展覧会、“ハナの光”メゾンのジュエリーを花と光で表現

ヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)は、期間限定エキシビジョン「“LIGHT OF FLOWERS ハナの光”」を、2021年4月22日(木)から5月9日(日)まで代官山 T-SITEにて開催する。

「“LIGHT OF FLOWERS ハナの光”」は、ヴァン クリーフ&アーペルが大切に守ってきた“花”のテーマにオマージュを捧げるエキシビジョン。

生け花と光で、ファンタジー溢れる空間演出を展開する。手掛けるのは、日本の華道家・片桐功敦だ。

エキシビジョンは、ヴァン クリーフ&アーペルのジュエリーから着想。華やかで気品あふれるシャクヤク、爽やかな満開の花を咲かせるローズ ド ノエル、そよかぜに揺れるコスモスなど、“花”の一瞬を捉えたジュエリーの数々を、片桐功敦による生け花と光の演出で空間いっぱいに表現する。

エキシビジョンと共に、さまざまな花にまつわるワークショップも開催。「In bloom~草花を纏う~」をテーマにした子供向けのワークショップでは、片桐功敦と共に様々な植物を観察。直接手にとったり、身に纏ったりすることで、花とひとつになる体験を楽しむことができる。

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