くらし情報『サンリオ史上最大の美術展「サンリオ展」六本木で、ハローキティやシナモロールの貴重資料800点以上』

2021年3月15日 11:35

サンリオ史上最大の美術展「サンリオ展」六本木で、ハローキティやシナモロールの貴重資料800点以上

サンリオ史上最大の美術展「サンリオ展」六本木で、ハローキティやシナモロールの貴重資料800点以上

サンリオ史上最大の美術展「サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史」が、六本木ヒルズ・東京シティビューにて2021年9月17日(金)から2022年1月10日(月祝)まで実施される。

サンリオ史上最大の美術展
「サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史」は、サンリオ創業60周年を記念した美術展。同展では、創業から60年の間に400以上のキャラクターを生み出し、日本の“カワイイ文化”を築き上げてきたサンリオのルーツを探りながら、ヒットキャラクターたちをどのように生み出してきたのかに迫る。

なお本展は、これまで、名古屋・松坂屋美術館、大分・大分県立美術館でも開催された。

「サンリオ展」の見どころ
展示には、サンリオだからこそ明らかにできる企画意図や苦労話、企業としてのビジネス戦略、その裏にあるファンへの想いなども含まれており、サンリオ好きにはたまらない内容。もちろん、「ハローキティ」や「マイメロディ」といった人気キャラクターの貴重なデザインや商品も会場に並ぶ。その数はサンリオ史上最多の800点以上に及び、それらを6つのゾーンと10のテーマで紹介する。

今回は、ポイントとなる5つの見どころをご紹介。

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