くらし情報『アカネ ウツノミヤの1970-80'sボタンで作る“1点もの”アクセサリー、クチュール時代のボタンも』

2021年10月22日 11:05

アカネ ウツノミヤの1970-80'sボタンで作る“1点もの”アクセサリー、クチュール時代のボタンも

アカネ ウツノミヤの1970-80'sボタンで作る“1点もの”アクセサリー、クチュール時代のボタンも

アカネ ウツノミヤ(AKANE UTSUNOMIYA)から“ボタンで作ったアクセサリー”が登場。2021年10月20日(水)から10月26日(火)まで東京・伊勢丹新宿店で開催される期間限定ストアにて発売される。

アカネ ウツノミヤ“1点ものの”アクセサリーシリーズ
デザイナー蓮井茜が手掛ける、日本のファッションブランド「アカネ ウツノミヤ」。ニットをメインとしてスタートしたブランドであったが、現在は国内外で見つけたこだわりのファブリックを使用して、シーズンごとにコレクションを発表している。

そんなアカネ ウツノミヤから、「スペシャル ピース(SPECIAL PIECE)」と名付けられたアクセサリーシリーズが登場。1970年代のボタンや、オリジナルのアクリル板を使用したアクセサリーやチャームは、一つとして同じ表情のない“1点もの”の仕上がりだ。

1970-80’sのボタンで作るアクセサリー
中でもイチオシは、ボタンから作られたアクセサリー。1970年代から現代までにフランス、イタリア、ドイツ、日本で作られたボタンをピアスやイヤリングにリメイクした。中には、1970-80年代のクチュール時代の貴重なボタンもあり、華やかなデザインが揃っている。

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