埼玉・大宮駅東口に新複合施設「大宮門街」ショップ・レストランエリアが22年4月以降オープンへ
埼玉県大宮駅東口エリアに、新複合施設「大宮門街(オオミヤカドマチ)」がオープン。商業エリアは、2022年4月以降順次オープンする。
“東日本の玄関口”大宮駅前に新複合施設
大宮駅から徒歩5分の場所にオープンする「大宮門街」は、商業施設やオフィス、銀行、市民会館などで構成される複合施設。氷川神社の門前町、中山道の宿場町としてたくさんの人々の往来を経て歴史を紡いできた“東日本の玄関口”である大宮の街に、地域や人々を繋ぎ、商業、ビジネス、文化の相互交流を生み出す新たなスポットが誕生する。
1~6階がショップエリアに
「大宮門街」は、1階から6階までが商業エリアとなっており、レストランやショップがずらりと立ち並ぶ。2022年4月以降、開店準備が整った店舗から順次オープンしていく予定だ。
また、施設内4階から9階までは、市民会館のレイボックホール(RaiBoC Hall)、10階から18階はオフィスエリアとなる。
【詳細】
大宮門街
ショップエリアオープン時期:2022年4月以降~順次
住所:埼玉県さいたま市大宮区大門町2丁目118番地
敷地面積:8,558.34㎡
延床面積:82,139.11㎡
建築面積:6,827.91㎡
規模:地下3階、地上18階、塔屋1階
構成:
・1階~6階 ショップエリア(ショップ/レストラン/サービス等)、広場「門街広場」
・4階~9階 レイボックホール(市民会館おおみや) ※2022年4月1日開館
・10階~18階 オフィスエリア「大宮門街 SQUARE」 ※2022年2月~順次稼働
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