君島大空の新曲「朝が来ても」“千葉の街”をイメージした書き下ろし楽曲
君島大空が新曲「朝が来ても」を発表。千葉市で開催された写真芸術展「CHIBA FOTO」ドキュメンタリームービーの主題歌として書き下ろした。
君島大空の新曲「朝が来ても」
君島大空は、1995年生まれの音楽家。中村佳穂とのコラボレーション楽曲「Hank」でも話題を集め、2022年4月にはmillennium parade(ミレニアム・パレード)やSMTK(エスエムティーケー)などで活躍する石若駿とのライブツアーも控えている。
そんな君島大空の新曲「朝が来ても」は、“千葉の街”と写真芸術展「CHIBA FOTO」をイメージして書き下ろしたもの。君島大空が実際に街を訪れて、楽曲を制作した。
写真芸術展「CHIBA FOTO」ドキュメンタリー映像の主題歌
なお、新曲「朝が来ても」は、「CHIBA FOTO」のドキュメンタリームービー「街を写す 街に遺す」の主題歌に起用。「CHIBA FOTO」は、千葉市の市制100周年を記念して2021年に開催された「千の葉の芸術祭」のメインプログラムにあたるアートイベントで、ムービーには開催時の様子や参加した12人の写真家が映されている。
【詳細】
君島大空 新曲「朝が来ても」
※配信日・CD発売日等、リリース情報未定。
作詞・作曲:君島大空
■ドキュメンタリームービー「街を写す 街に遺す - CHIBA FOTO Documentary」
公開日:2022年3月16日(水)
提供元の記事
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