“明治時代の流行色”がカラーインクに「インクカフェ 明治のいろ」孔雀の羽のような青緑など
「インクカフェ(ink-café) 明治のいろ」が、全国の文具店、画材店ほかで発売される。
“明治時代の流行色”がカラーインクに!
呉竹の「インクカフェ」は、万年筆やガラスペンなどで使用できるカラーインク。自分好みの色で文字やイラストを描くことができるので、思いを込めた手紙やメッセージカードを贈ることができるのが魅力だ。
そんな「インクカフェ」から“明治時代の流行色”をイメージしたカラーインク「インクカフェ 明治のいろ」が登場。「葡萄茶(えびちゃ)」をはじめ、“ハイカラな色”として大流行した「新橋色(しんばしいろ)」、孔雀の羽のような青緑「孔雀緑(くじゃくりょく)」などがラインナップする。
【詳細】
「インクカフェ(ink-café) 明治のいろ」各1,320円
発売日:2022年5月17日(火)
取り扱い店舗:全国の文具店、画材店、専門店、ECサイト
種類:葡萄茶、洗朱、新橋色、鉄色、孔雀緑、紫紺
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
子育てファミリーの夏を変える!西伊豆「らららサンビーチ」、2026年夏も縁日や地元割引も導入、駐車場予約でリニューアル開催決定
-
櫻井翔、嵐の活動終了から一夜…生放送で感謝「この場を借りてお伝えしたいのは…」
-
親子・兄弟で参加できる新しいスポーツ運動スクール「ココロ・カラダスクール」2026年6月エスパルスドリームフィールド(SDF)駿東で無料体験会を開催予定
-
けいはんな学研都市のHITTITE(ヒッタイト)が6月10日(水)から開催のInterior Lifestyle Tokyo 2026に出展 “日本の静けさ”を、鉄と竹で現代空間へ
-
ガーデン家具&リゾート系家具ブランドKayu styleが「オルガテック東京2026」に出展