“明治時代の流行色”がカラーインクに「インクカフェ 明治のいろ」孔雀の羽のような青緑など
「インクカフェ(ink-café) 明治のいろ」が、全国の文具店、画材店ほかで発売される。
“明治時代の流行色”がカラーインクに!
呉竹の「インクカフェ」は、万年筆やガラスペンなどで使用できるカラーインク。自分好みの色で文字やイラストを描くことができるので、思いを込めた手紙やメッセージカードを贈ることができるのが魅力だ。
そんな「インクカフェ」から“明治時代の流行色”をイメージしたカラーインク「インクカフェ 明治のいろ」が登場。「葡萄茶(えびちゃ)」をはじめ、“ハイカラな色”として大流行した「新橋色(しんばしいろ)」、孔雀の羽のような青緑「孔雀緑(くじゃくりょく)」などがラインナップする。
【詳細】
「インクカフェ(ink-café) 明治のいろ」各1,320円
発売日:2022年5月17日(火)
取り扱い店舗:全国の文具店、画材店、専門店、ECサイト
種類:葡萄茶、洗朱、新橋色、鉄色、孔雀緑、紫紺
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