くらし情報『「どうせすぐ終わるでしょ」 期待されず描き続けた『GANTZ』作者の信念が「めっちゃ刺さる」』

2021年12月8日 19:17

「どうせすぐ終わるでしょ」 期待されず描き続けた『GANTZ』作者の信念が「めっちゃ刺さる」

GANTZ 1/奥 浩哉 | 集英社の本 公式 スクリーンショット

2000~2013年にかけて、漫画雑誌『週刊ヤングジャンプ』で連載されていた、漫画家の奥浩哉さん作の『GANTZ(ガンツ)』。

電車にひかれ、命を失ったはずの主人公が、なぜか生きていた代わりに、異星人との戦いに巻き込まれていく…という物語です。

そんな『GANTZ』について、2021年12月6日、奥さんは連載が開始された当時のことをTwitterで明かしました。

『GANTZ』の当初の評判は…

『GANTZ』は、2011年に、アイドルグループ『嵐』の二宮和也さんを主役に迎え、映画化もされた人気作品。

ですが、描く前だけでなく、連載が始まってしばらくしても、周囲から期待を寄せられずにいたといいます。


当時、『週刊ヤングジャンプ』が行ったアンケートの結果からも、「人気はなかったのだろう」

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