「なんでこんなことが言えるのか…」 感心させられた職場の人間の『ひと言』
何気ない言葉や動作から、相手の人柄やセンスが垣間見え、時に感心させられるもの。
まるいがんも(@kenihare)さんは、仕事中、同じ職場の人が発したある言葉を聞き、「頭の回転が速い…」と驚いたといいます。
妙にツボに入ってしまい…
— まるいがんも (@kenihare) December 23, 2021
なんでアドリブでこんなこと言えるのだろう…
引き出しの多さかな…#1Pマンガ pic.twitter.com/0T29NZIC4P
ちょうど今、メールがビュンと渋谷のあたりを過ぎたくらいかと…。
相手の発言に、笑いのツボを刺激されてしまった、まるいがんもさんは吹き出さないように必死!
なぜこんなにもツボに入ったのか、自分自身を不思議に思いながらも「今度、マネしよう」と思ったといいます。
また、「送ったばかり」ということを、ユーモアを交えて表現する相手の言葉の引き出しの多さに「頭の回転が速い」とも感心させられたという、まるいがんもさん。
あらかじめ用意していた言葉ではなく、アドリブだからこそ、ますます「すごい!」と思えますよね。
相手を「頭がいい」と思う基準はさまざまですが、こういう言葉の引き出しの多さや、表現の幅が広い人もまた、「頭のいい人」「話し上手」といわれるのかもしれません。
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
new
Aぇ! group佐野晶哉、「サントリー1万人の第九」合唱団代表に就任 佐渡裕氏との14年ぶりのタッグに「一緒にステージに立てるのは夢のよう」
-
妻を休みなく働かせ…”月3万”しか生活費を渡さない夫。だが後日「これは…」飲み会から帰宅した夫に”天罰”が!?
-
new
美容業界がはじめてでも、40代から小さく始められる。スクールでもレンタルサロンでもない実践型女性起業支援ラボ、学芸大学駅に誕生
-
「最初は共感を抱くことは難しかった」堀田真由が初のシングルマザー役に挑戦『私はあなたを知らない、』場面カット
-
new
中島裕翔、初の写真展をきょうから銀座で開催 “撮る・撮られる”を行き来する自分を詰め込む