くらし情報『「痛いんじゃなくて…」 歯の治療中、涙を流した理由は?』

2022年4月18日 15:55

「痛いんじゃなくて…」 歯の治療中、涙を流した理由は?

「痛いんじゃなくて…」 歯の治療中、涙を流した理由は?

4月は、桜が満開になったり、厳しい寒さが和らぎ暖かい気候になったり、心が躍る季節。

しかし、花粉症の症状が酷い人は、そうもいっていられません。

目のかゆみや、くしゃみなどのつらい症状によって、素直に春の訪れを喜べないものです。

花粉症のつらさは、歯の治療でも…!?

山口さぷり(@sapuriba)さんは、花粉症の症状によって、歯科医院でも苦しい思いをするといいます。

「痛いんじゃなくて…」 歯の治療中、涙を流した理由は?

歯の治療中は、仰向けになって口を開けなければなりません。

その上、治療中は、専用の機械で歯に水を当てられることも。

ノドに流れてくる液体と格闘しながら、鼻ではなく、口で呼吸するのは至難の技です!

呼吸がしづらい状態で苦しむ山口さんの目や鼻からは、さまざまな液体がもれでています…。

山口さんの経験談に対し、共感の声が上がりました。

・あるある…。本当につらい。

・首がもげるほどうなずけます。「吸引バキュームを、鼻の穴に突っ込んでくれ!」

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