黒いノートの表紙に書かれた文字に「天才の発想」「笑った」
漫画原作者の大場つぐみさんと、漫画家の小畑健さんの作品『DEATH NOTE(デスノート)』。
『DEATH NOTE』と黒い表紙に記されたノートに、人の名前を書くと、その人が死ぬ…という物語です。
くにゃもん(@mDrkiKmmyM8ayxw)さんは、『DEATH NOTE』に憧れて、黒いノートの表紙に文字を書きました。
ところが、くにゃもんさんが表紙に書いたのは『DEATH NOTE』の文字ではなく…。
新しいノート pic.twitter.com/ZMh81HG6e5
— くにゃもん-描け (@mDrkiKmmyM8ayxw) May 11, 2022
ノートの表紙に書かれていたのは、『DAKARA NANYA(だからなんや)』!
関西弁の口調に、クスッとしますよね。
くにゃもんさんに、『DEATH NOTE』と書かなかった理由を聞くと、このように返ってきました。
当初は普通に『DEATH NOTE』と書く予定だったんですが、自分の名前を書くかもしれないのに『DEATH NOTE』は何か嫌だな…と思いました。
『DEATH NOTE』に近くて、似たような文字で何かないかと思いついたのが、『DAKARA NANYA』でした!
『DEATH NOTE』かと思ったら『DAKARA NANYA』…ギャグのようなパロディに、多くの人が笑いました。
・『D』と『N』が書かれてるだけで、『DEATH NOTE』だと思ったら、天才の発想!
・学校で声を出して笑った!
・ツッコミを入れる時に見せたくなる。
漫画の中では、主に、犯罪者などの名前が書かれている、『DEATH NOTE』。
『DAKARA NANYA』では、ボケとツッコミが書かれている…かもしれませんね!
[文・構成/grape編集部]
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
【開幕まであと少し!】パ・リーグ45試合以上を無料中継!「BS12プロ野球中継2026」今年はオープン戦&セ・リーグも放送!
-
new
若者の社会・まちづくりへの参画を推進する「まちだ若者大作戦」3年間の取り組みの集大成 「Music at 町田薬師池公園四季彩の杜西園(MUSICA)」開催2026年3月29日(日)、町田市 町田薬師池公園四季彩の杜西園
-
new
《担当記者をランク付け》フキハラで処分の元警視庁幹部が「何でも言うことを聞く」と絶賛していた「テレビ局」
-
new
「一切関与していない!」堀江貴文氏 サナエトークン騒動で巻き添え炎上に猛反論…PR動画収録の“舞台裏”も「言わされちゃって」と暴露
-
new
「千田嘉博氏講演会」の抽選申込受付を実施中【3月20日(金)17時締切】