「コレって何のため?」 工事現場で『気になるもの』に共感の声
Instagramなどで公開されている『工務店の日報』は、工務店での日常や建築現場での『あるある』を漫画化し、人気を集めています。
工事中の現場では、看板やバリケードなどさまざまなものが置かれているのを見かけますね。
その中で、現場で働く人が『つい気になってしまうもの』とは…。
やたらとかわいい通行止めのバリケードや、上目遣いの作業員が描かれた看板、通行案内をする人形…!
工事現場で見かける、いろいろなグッズ。たしかに一度気になりだすと「どういう経緯で作られたのだろうか…」と疑問に思ってしまいます。
投稿を見た人たちからは、共感の声などが寄せられていました。
・私もずっと同じことを思っていました。いろんな種類があって面白いです。
・「かわいいデザインにしてから、工事へのクレームが減った」とテレビで聞いたことがあります。
・小さい子供が親しみを持てるようにするためとか。謎ですよね。
工事の現場を通る際は、つい気にして見てしまいそうですね!
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
new
大阪市職員互助会 公益事業「オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ ファミリーコンサート 〜世代をこえて楽しむ、夢と魔法のエンターテインメント!〜」中学生以下のお子様と保護者(大阪市内在住・在勤の方)820名様を無料ご招待!
-
new
「また傷ついた」が続くなら、関係に境界線を引くタイミングかもしれない
-
new
~ 自然と祈りの比叡山へ ~ 7月開催 「夏の比叡山プレミアムナイトバスツアー」を5月26日(火)販売開始
-
new
アルファ・ラバル、湘南サービスセンターをアップグレード 熱交換器リコンディショニング体制を強化し対応能力を約30%拡大―品質安定化とリードタイム短縮を推進
-
new
法政大学が「Go Global Festival 2026」を6月7日(日)に開催国境なき医師団ディレクター、米国起業家、元NHK解説委員らが登壇