ご飯前に『お手』をさせていたら? 飼い主「する側…?」
愛犬のもなかちゃんにご飯を与える際、『お手』をさせるのが習慣化しているという、飼い主のさかぐちまや(@SAKAGUCHIMAYA)さん。
しかし、さかぐちさんはある日、気付いてしまったのです…。
もしかして、お手を『している』のは、もなかちゃんではなく、自分のほうなのではないかと!
する側、させる側 pic.twitter.com/jv4iP0HJRI
— さかぐちまや (@SAKAGUCHIMAYA) June 4, 2022
本来、『お手』とは、先に飼い主が手を差し出し、その上に犬が前脚をのせるというものです。
しかし、さかぐちさんともなかちゃんの場合は逆!
もなかちゃんがお手をさせていて、さかぐちさんがする側になっています。
私がお手をする側…?
そんな小さな疑問が心の中に芽生えた、さかぐちさん。
さかぐちさんのエピソードは反響を呼び、同じく犬を飼っている人からは共感の声も寄せられています。
・愛犬がお手をしている時、飼い主もまた、お手をしているのだ…。
・「お利口さんだな…。
ご飯の支度、ご苦労であった…お手をして進ぜよう」って感じなのかな?
・分かる!そして、すべて先回りされる。
お手が習慣化していく中で、いつの間にか、立場が逆になっていったもなかちゃんとさかぐちさん。
お手を『させられている』のは、飼い主と愛犬、どちらなのでしょうか…!
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
【オールスター感謝祭】トランプマン“せいや”ゼッケンで走る 増田明美も解説「花札の方がいないから…」
-
猫が乗って完成する「トラック型」猫用爪とぎ、 キーテイルが公式オンラインストアで発売
-
猫の穏やかな毎日を、もっとおいしく、もっと手軽に α-カソゼピン配合の猫用おやつ 「ハッピースナック by フェリウェイ(R)」新発売のお知らせ
-
new
【オールスター感謝祭】AKB48・伊藤百花「赤坂5丁目ミニマラソン」でも大活躍 1位に一時6秒差まで迫る「一瞬いけるかなと…」
-
第2回「スマイルペットフェスタ in 曽根丘陵公園 2026 秋」 10月31日(土)・11月1日(日)開催、来場4,000名目標に規模拡大