食料品店のポップ広告が日本語かと思ったら… 「二度見してしまった!」
東京都台東区にある輸入販売店の『アンビカベジ&ヴィーガンショップ蔵前』を訪れた遠藤諭(@hortense667)さん。
同店は株式会社アンビカコーポレーションが運営しており、インドをはじめとする世界各国の食料品を取り扱っています。
そのため、店内は外国らしさが満載!遠藤さんが目にしたポップ広告もまた、特徴的なものでした。
アンビカ文字たしかに凄い!
— 遠藤諭 / 元『月刊アスキー』そのまえ『東京おとなクラブ』編集長 (@hortense667) July 23, 2022
東京カレーニュースバーの材料買いに行った蔵前のアンビカトレーディング。 pic.twitter.com/gn0nHHF3iE
『ヴィーガンヌードル』『安い』といった日本語が、どこかヒンディー語のように表記されているのです!
これらの文字は、店の名前にちなみ、『アンビカ文字』と呼ばれているもの。
日本語がヒンディー語のように書かれているのは、面白いですよね。
同店のポップ広告はネット上で拡散され、「これはなんだろうと二度見してしまった」「日本語らしさはないのに読めるのがすごい」といった感想が相次ぎました。
各国の食料品が充実していることでも人気の同店。
近所に住んでいる人は、訪れてみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
new
横山裕、“イヤーな感じ”を褒められ複雑 村上信五のソロ仕事にOH!ノー!「政治家とかになるんじゃないかな」
-
大人気中国BLファンタジー小説『二哈和他的白猫師尊』2巻・3巻 電子書籍版2026年4月9日(木)より順次配信開始!!
-
【『ラブパワーキングダム2』カップルインタビュー】陸大成&木村葉月 伝説の“鼻ディープ”の裏話も
-
new
『子連れ狼』初の歌舞伎舞台化 中村獅童が叔父・萬屋錦之介の当たり役を令和によみがえらせる
-
"アートギャラリーのようでギャラリーではない — A gallery, but not a gallery."神戸で展開しているBIOME(バイオーム)が、阪急神戸線・御影駅南エリアへ拠点を移した。新しい場での初の展覧会は、2026年5月9日(土)より開催。新たなスペースのご紹介とともに、改めてBIOMEについてお知らせいたします。