捨てられていたところを保護された猫 1年経った現在の姿に、笑みがこぼれる!
2021年9月、自宅の庭に突然現れた1匹のオス猫を保護した、あすか(@asupon_kawa)さん。
保護した猫を動物病院に連れて行くと、元はどこかの家で飼われていたものの、捨てられてしまったのではないかという説明を受けたといいます。
その後、あすかさんは保護した猫を『しろ』と名付け、家族の一員として迎えることに。
すでに、あすかさんの家には、3匹の猫と1匹の犬が住んでおり、しろくんは順番的には一番の新入りです。
しかし、あすかさんやほかの先住猫と先住犬たちとも打ち解けた現在では、我が物顔でくつろぐしろくんの姿がありました…!
我が家のおっさん✨ pic.twitter.com/eXmUAHrfAT
— あすか (@asupon_kawa) September 4, 2022
飼い主であるあすかさんが「我が家のおっさん」とユーモアを交えて紹介する、しろくん。
まるで、休日の昼下がりに、リビングで居眠りをしているお父さんのような貫禄です。
しろくんがここまでのんびりできるのは、あすかさんの家がそれだけ住みやすく、日頃から愛情をたっぷり注いでもらっているからなのでしょう。
これからもずっと、幸せな毎日を、あすかさんやほかの先住猫と先住犬たちと過ごしていってほしいですね。
[文・構成/grape編集部]
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