子犬の頃からジャンプをし続けたポメラニアン 現在の姿がコチラ!
ポメラニアンの平均体重が約2~3kgほどなのに対し、倍以上の7kgもある超巨大なポメラニアンのえり太くん。
しかし、決して肥満などではなく、成長するにつれポメラニアンの平均以上の体格に成長したといいます。
こうしたポメラニアンは珍しくなく、ネット上では、『でかいポメラニアン』を略して『デカポメ』と呼ばれることも。
そんなデカポメのえり太くんは、ジャンプした際の『着地音』も超重量級です!
「床が抜ける」と飼い主(@wanwanerita)さんが不安になってしまう、ジャンプ中のえり太くんの動画を、ぜひ音声をオンにしてご覧ください。
GIFではない…
— デカポメ《えり太》との日々 (@wanwanerita) October 15, 2022
#ポメラニアン #デカポメ #愛犬
#pomeranian #いぬのいる暮らし
#飛び越えようと思えば飛び越えられる
#着地音がもはや地鳴り
#床抜ける pic.twitter.com/E4Qh2W2o5g
ドスン…ドスン…と鳴り響く重低音。本来小型犬であるポメラニアンが鳴らしている音とは思えません!
また、跳躍力もすさまじく、きっとえり太くんがその気になれば、柵は飛び越えられるはずです。
それでもえり太くんが飛び越えないのは、垂直にジャンプする行為そのものを楽しんでいるからなのかもしれませんね。
なお、飼い主さんによると、えり太くんのこの跳躍力は長年の努力のたまものなのだそう。
小さい時はこのジャンプ力だったので、日々の努力の積み重ねの重要さがよくわかりました… pic.twitter.com/YCtMTDrjJV
— デカポメ《えり太》との日々 (@wanwanerita) October 17, 2022
こうして子犬の頃からジャンプをし続け約7年…獣医も驚くほどの筋肉がついたといいます!
とはいえ、ジャンプのしすぎは足腰にもよくないため、「飼い主の帰宅時のみにさせてます」とのこと。
成長後も、日々、ジャンプに磨きをかけているえり太くんですが、その一方で、床が抜けるリスクも上がっているはずです。
飼い主さんは、元気いっぱいなえり太くんに癒される反面、床がいつまで耐えられるか、気が気じゃないことでしょう…!
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
new
「何も起きるはずない」自分にそう言い聞かせた…なのに朝投稿をチェックすると!?
-
【愛犬と泊まれる古民家リトリート 赤城山 - 懐 - 】愛犬ファミリーの皆さまへ感謝の気持ちを込めて 愛犬2頭まで宿泊料無料の「開業1周年プラン」を販売開始!
-
new
江口ともみ、夫・つまみ枝豆の“盟友”グレート義太夫さんの死去に涙「残念です」 発見の約1時間前には義太夫さんから関係者に電話も…当時の様子語る
-
new
ジュディ・オング、76歳の近況に「若い…」「全然変わらない」 『徹子の部屋』出演にSNS驚き
-
new
是枝裕和監督「心からの拍手を頂いてじんときました」『ルックバック』第83回ヴェネチア国際映画祭公式上映でスタンディングオベーション