旬の『生ワカメ』はどう食べる? 土井善晴の投稿に「思いつかなかった」「おいしそう」の声
2月頃から春にかけて旬を迎える、生ワカメ。
新鮮な生ワカメは香りと、食感がよいのが特徴です。ナムルやサラダなどに入れる食べ方が、知られています。
2023年2月11日、料理研究家である土井善晴さんは、Twitterで生ワカメのちょっと意外な調理法について投稿。
茹でて下処理をし、サラダのほか味噌汁などに入れることが多い生ワカメですが、土井さんはそのまま炒めて味わったといいます。
三陸の人から生わかめいただきました。海は春だ。そのまま直炒めにした❣️ pic.twitter.com/6UIGcjzSxU
— 土井善晴 (@doiyoshiharu) February 11, 2023
確かに、炒めることで磯のいい香りがより引き立ちそうですね!
土井さんによると、炒める油は、バターでもオリーブオイルでもゴマ油でも、それぞれのおいしさになるとのこと。
投稿には反響が上がり、「ワカメを炒めるのは思いつかなかった!今度やってみます」「うちは炒めて食べます!ゴマ油と白だし、ほんの少しの醤油で味付けすると、絶品」などの声が上がっていました。
スーパーマーケットで生ワカメが売られていたら、一度試してみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]
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