なぜうまい…? 素焼きになった『亀田の柿の種』 2種類の味に「手が止まらない」「これは新感覚!」
カシューナッツは、トリュフ塩がたくさんまぶされていて、濃いめの味付け。
柿の種は香ばしく、合わせて食べると塩気と香ばしさのバランスが絶妙にマッチしていました。
『燻製かおる亀田の柿の種はなぜうまい』は燻製塩
こちらも小袋が4パック入っています。しっかり袋を振って、開けてみると…。

香ばしい燻製の香りが漂います。中には、素焼きの柿の種と、燻製塩がまぶされたアーモンドが入っていました。

燻製塩がしっかりまぶされたアーモンドと、素焼きの柿の種はどちらも香ばしく、酒がすすみそうです。2つを食べ比べた人からは、さまざまな声が挙がっていました。
・おいしくて止まらない。増量希望!
・お酒が進んでしまう味ですね。
・素焼きの柿の種が新感覚。
『しおで食べる亀田の柿の種はなぜうまい』と『燻製かおる亀田の柿の種はなぜうまい』は、どちらも新感覚の柿の種に仕上がっていました。
気になる人は、ぜひ食べ比べてみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]