この発想はなかった! 目から鱗のリンゴの切り方に「なるほど」「早速やった」
普段なんとなくやっている果物の皮剥きとカット。りんごなら8等分にして芯をくの字に切り取り、みかんなら皮を上から順々に剥いている人がほとんどだと思います。
でもよく考えると、芯を一つ一つ切り取るのは面倒だし、みかんの皮は剥くと爪の間が黄色くなりませんか。
そんな少しのお悩みを一瞬で解決できる、あっと驚く果物の剥き方と切り方をご紹介します!
無駄なし手間なし果物の剥き方・切り方
教えてくれたのは、子育てライフハックやおうちの防災情報などをInstagramで発信しているあべももこ(abemomo_gram)さん。
思わず、「な、なるほど!」と声が出てしまいそうな剥き方・切り方ではありませんか。
りんごは、縦に輪切りにした後、スティック状に切ります。芯の部分が1本出てくるのでそこを捨てるだけ。
スティック状で食べやすいだけでなく、栄養の多い皮も残さず食べることができます。
皮を剥かないので、切る前しっかり洗ってくださいね。
続いてみかんは、ヘタを下に向けて皮と身を丸ごと2つに割ります。同じ容量でさらに半分にしてからヘタのほうから身を剥がすと、爪や指が黄色くならずに剥くことができます。
この剥き方は「和歌山剥き」や「有田剥き」と呼ばれているそうで、ヘタの方から剥くことでみかんの白い筋もするりと取れやすくなるそうです。
剥きやすいだけでなく子供も食べやすいのが嬉しいこの2つのポイント。ぜひみなさんもトライしてみてくださいね。
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
\伊豆・村の駅は、おかげさまで20周年/日頃のご愛顧に感謝を込めて「20周年大感謝祭」を1/17より開催 農産物20円市や人気商品が222円で手に入る特売 さらに100kg越え国産マグロの解体ショーも!
-
『新婚さん』48年恋愛経験ゼロの男性、ハトきっかけに結婚願望→人生初のデート&告白&キスに挑戦
-
2児の母・柳原可奈子、“定番のメニュー”を詰め込んだ6歳長女へ新年の手作り弁当を披露「娘さん喜ぶね」「美味しそう」「愛情たっぷり」
-
モダン蕎麦割烹「Oh-SOBAR」 春の便りを運ぶ季節限定御膳 『2月春隣の淡路会席』 2月1日より提供
-
「え?なんで反論してくれないの?」挙式前の夫のひと言に不信感しかない…!妻が違和感を抱いた瞬間とは