「マジでそれっぽい」「素晴らしいセンス」 不在票に急いで書かれた『あるもの』に手を加えて…?
日常のあらゆる場面で、自分の名前を書くタイミングは何度もあります。
時間をかけて丁寧に書くこともあれば、ササッと書いてしまうこともあるでしょう。
そんな『急いで書いた名前』は時として、ひらめきの素になる可能性もあるようで…。
不在票に書かれた『読みづらい名前』を加工してみた
ある日、不慮(@f____ryo)さんは不在票が届いていることに気が付きました。
写真を撮って、X(Twitter)に投稿したものが、こちらです。
ごく普通の不在票…なのですが、投稿者さんは『配達担当者』の欄に書かれた名前が読めなかったといいます。
確かに、やや崩し気味に書かれているため、どんな文字にも見えてしまいますね。
これを見た投稿者さんは、あることを思いつき、画像を制作しました。
どんな画像かというと…。
そう、読めなかった配達担当者の文字を、高級レストランのロゴっぽく作りかえたのです。
東京都渋谷区にあり、オシャレな街としても知られる『代官山』の文字が、それっぽさを一層引き立てていますね…!
【ネットの声】
・素晴らしいセンス。実在していそうで、笑ってしまった。
・あの、芸能人御用達で有名な…!?
・マジでそれっぽい。『大正時代創業の名店』みたいな雰囲気がある。発想が面白い!
ちなみに、投稿者さんによれば、配達担当者の名前は「おそらく『たかはし』さんではないか」とのこと。
そのように読んだ人はほかにも多く、いわれてみれば、だんだんとそう見えてくるのですから、なんとも不思議ですね…!
[文・構成/grape編集部]
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