余ってしまった春菊を? 簡単な『アレンジ消費』に「絶対うまいやつ」「今夜やる!」
栄養豊富な上に、鍋料理やサラダ、おひたしなど、いろいろな調理方法で食べることができる、春菊。
名称から春が旬…と思われがちですが、実は、おいしく食べられる時期は秋から冬の間といわれています。
余った春菊にもピッタリ!全農オススメの『おいしく食べる方法』
冬になると、正月料理や鍋料理に使うため、春菊を購入する人は多いでしょう。
しかしほとんどの場合、袋に詰まっていたり、束になったりした状態で販売されているため、一度の調理で使い切れず余らせてしまいがちです。
そんな時に役立つ情報を公開したのは、全国農業協同組合連合会(通称:JA全農)の広報部のX(Twitter)アカウント(@zennoh_food)。
春菊を余らせてしまった時などに、簡単かつおいしく食べられる方法があるといいます。
それは、食べやすいサイズに切った春菊を水にさらし、水気を切ってからドレッシングであえる…という食べ方!
アカウントの運営担当者は、春菊1束に大さじ1杯のゴマ油をかけ、醤油と酢を各大さじ1杯、砂糖小さじ1杯、塩コショウ少々を混ぜたドレッシングをかけて食べたといいます。
春菊のシャキッとした食感と、ほろ苦さ、そしてドレッシングの風味が合わさることで、すっきりとした味に!
全農の紹介した、おいしく消費できるアレンジ方法に、ネットからは「よし、今夜やる!」「絶対うまいやつだ…!」といった絶賛の声が上がっています。
鍋料理などのメインディッシュに組み合わせても、いいかもしれません。スーパーマーケットに立ち寄った際は、春菊を手に取ってみてはいかがでしょうか!
[文・構成/grape編集部]
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