くらし情報『「どう見てもアレ」「呪いにかかった」 スーパーで思わず二度見したのが?』

「どう見てもアレ」「呪いにかかった」 スーパーで思わず二度見したのが?

「どう見てもアレ」「呪いにかかった」 スーパーで思わず二度見したのが?

流行っていたものや、当たり前のように使っていたものが、時代の移り変わりによってなくなり、『古きよき思い出』になることはよくあります。

青春時代を想起させるレトロなデザインを見かけて、懐かしさが込み上げた経験は、誰にでもあるでしょう。

スーパーで見かけた『懐かしいデザイン』

昭和生まれのデスカミナリ(@zixz_zaxz)さんは、業務用のスーパーマーケットの売り場で、ある商品のパッケージを見て、強烈な既視感を抱いたといいます。

Xに投稿されたコメントとともに、写真をご覧ください。


「『maxell』の50分テープかと思ったらバター」

バター

昭和生まれなら、分かる感覚…!

『maxell』とは、マクセル株式会社が販売するカセットテープ商品です。

カセットテープは1980年代に最盛期を迎え、1990年代以降は、ほかの録音媒体の台頭により、徐々に衰退していきました。

デスカミナリさんは、業務用の無塩バターを見た瞬間、『maxell』のパッケージデザインを思い出し、さらに当時流行っていた、久保田利伸さんの『Dance If You Want It』が頭の中で流れたといいます!

投稿に共感する昭和生まれの人は多数いた模様。

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