こんなにニコニコだったのに… スポンジの『表情の変化』に注目!
使いやすい道具は、誰しも酷使してしまいがち。
買い替え時を見失い、気付いた時には人に見せづらい状態になっていることもあるでしょう。
キッチン用のスポンジを酷使すると?
「そろそろ解放してやろうか…」
悩ましそうに1枚の写真を投稿したのは、漫画家の、こいずみまり(@koizumimari1)さん。
愛用しているキッチン用スポンジがあり、かなり酷使しているそうです。
新品を横に並べて見比べたら…どれほど使い込んでいるかが、一目瞭然でしょう!
「本当に同一商品か」と疑いたくなるほど、変わり果てた姿です…。
こちらは、旭化成ホームプロダクツ株式会社の掃除用品『ズビズバ 水だけでもOK!アクリルスポンジ』。
用途に合わせて3種類あり、こいずみさんが使っているのは溝や隅にフィットするよう端が尖った、黄色のスポンジ『とんがり』です。
肝心の尖った部分は残っていますが、ほかの部分は大半が崩れていますね。
「崩壊寸前」といっても過言でない状態には、ツッコミのほか、共感の声も押し寄せました。
・役目を果たしたな。成仏して…。
・「助けて」って声が聞こえる気がする!
・だいぶ酷使されたなぁ。使い切ろうとする感覚、分かる。
・原形をとどめていない…。もはや『別人』じゃん!
・我が家のお風呂のスポンジも同じ感じ。
人によっては、スポンジをどこまで使ったら買い替え時なのかが分からないかもしれません。
衛生面から、数週間で交換する場合が多いようなので、数か月同じスポンジを使っている人は、参考にしてはいかがでしょうか。
物を大切に使う精神は持っていたいものですが、時期を見て交換するのも、同じくらい大事なことかもしれません!
[文・構成/grape編集部]
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