「天才がいた」「すごい」 2本の指で再現したモノに『27万いいね』
2024年10月31日は、ハロウィンでした。
近年、お化けや魔女などの仮装をする定番の楽しみ方のほかに、身近なシチュエーションを再現した『地味ハロウィン』を楽しむ人も増えています。
同年も、SNS上では『#地味ハロウィン2024』というハッシュタグが流行。多くの人がクスッとする地味な仮装を披露していました。
斜め上の『地味ハロウィン』に「天才」
めよんて(@meyonte_MK)さんも、ハロウィン当日に同ハッシュタグを添えて1枚の写真を投稿。
写真はまたたく間に拡散され、27万件以上もの『いいね』が付く反響となりました。
ドラマや映画でよく目にするあるシーンを再現したという、めよんてさん。
注目すべきは、その方法がとても『地味』ということなのですが…添えられたタイトルとともに、写真をご覧ください!
『強盗』
なんと、たった2本の指で強盗に襲われるシーンを再現していたのでした!
重ねられた2本の指に顔や手を描いた、めよんてさん。
刃物を突き付けられた人質と、マスクをかぶった強盗の緊迫した様子が伝わってきますね…。
ですが、手描きのイラストによって、少しかわいらしくも見えてくるでしょう。
片手で再現された、ある意味『地味』なハロウィンの仮装には、絶賛の声が相次いでいます。
・地味すぎ。でもこういうの好き。
・ここにも天才がいた!これ、普通に考えてすごいだろ。
・めっちゃ疲れていてしんどかったけど、不覚にも笑った。
衣装を身に着けなくても、2本の指でハロウィンを楽しめることを証明した、めよんてさん。
アイディア次第で、ハロウィンの楽しみ方は無限大ということが分かりますね!
[文・構成/grape編集部]
提供元の記事
関連リンク
-
new
三本木大輔、所属事務所の退社を発表「これからも、お芝居を全身全霊で楽しんで」 『ゴジュウジャー』ファイヤキャンドル役で人気
-
new
AIが「答え」を出す時代に、人間は何を問い続けるのか 山極壽一氏らが東京大学・安田講堂に集結 “答えなき問い”をめぐる対話イベントを6月16日に開催
-
「今年こそは義母に邪魔されたくない!」毎年イベントに無理やり参加してくる義母。厄介なのでハロウィンパーティーに誘わないでいたが⇒“魔女の仮装”で家に押しかけてきて・・・
-
ドリームジャンボミニで、出るか、全国唯一“奇跡の5大ジャンボミニ連続1等”!
-
new
【2026年7月1日リブランドオープン】地域創生を叶える分散型ホテル 兵庫「リロステイVILLA 城崎 ザ・コンドミニアム」