レジが並んでいると思ったら、まさかの…? 店員の『勘違いに』に「分かる」「あるあるすぎる」
接客業の代表的な仕事として、レジ業務が挙げられるでしょう。
お金を取り扱う業務であるため、正確かつスピーディーな働きが求められます。
多くの客と接するだけでなく、多種多様な商品も取り扱うため、レジを担当する店員にはさまざまな苦労があるようです。
レジ店員の『あるある』に、共感の声!
スーパーマーケットで働く日々を漫画に描いている、あとみ(yumekomanga)さん。
読者から寄せられた4つの『レジあるある』を、漫画にして紹介しました。
買い物かごが赤色で…
造花の会計
レジ応援を呼んだ店員
忙しすぎるあまり…?
カゴと同じ色の商品を見落としてしまったり、造花の茎部分がカゴの隙間に引っかかって、取りにくかったりすることがよくあるようです。
ある読者は、レジにきれいに並んでいる家族を見て、たくさん客が並んでいると勘違いしてしまったのだとか。
忙しいと目の前の客に集中してしまい、周りが見えなくなってしまう時もありますよね。
あとみさんが漫画にした『あるある』に、ネットでは、同業者から共感の声が多数上がっています。
・私も、カゴの側面にある商品を、よく打ち忘れることが多いです!
・どれも分かる!
・スーパーマーケットで働いていますが、どれもあるあるすぎる!
・本当に、有人レジを担当されている人には感謝です。
同じ境遇での『あるある』を共感してもらえると、つい嬉しく感じるでしょう。
スーパーマーケットで働いている、あとみさんも「経験あることばかり」とつづっていました。
日々数多くの業務をこなす店員には、感謝の気持ちを持って、レジをお願いしたいですね!
[文・構成/grape編集部]
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