愛猫のお腹を『想像』で描いていたけど… 続く展開に「笑っちゃった」「尊いです」
見たことのないものを描くのは、案外、難しいでしょう。
たとえ身近な存在でも、普段見えない部分は想像で補うしかありませんよね。
実際に見てみたら、「あれ、思ってたのとちょっと違う…」なんてこともあるようです。
『ガードかたい猫』のお腹が…
黒猫の筆坊くんとの日常を漫画にし、Xに投稿している、飼い主(@720yushin)さん。
飼い主さんいわく、筆坊くんは「さっぱり懐かない」とのこと。警戒心が強いのか、お腹を見せてゴロンと仰向けになる『へそ天』も、滅多にしないといいます。
そのため、飼い主さんは筆坊くんの『お腹』をあまり見たことがなかったようで…。
漫画を描く際、筆坊くんのお腹を『イメージ』で描いていたという、飼い主さん。
ふとした瞬間に見えた、筆坊くんのお腹は、まさかの『台形』フォルムだったのです!
想像以上にポヨポヨとしていて、そのかわいさに思わずにんまりしてしまいますね。
漫画には、さまざまなコメントが寄せられました。
・筆坊のお腹が尊すぎる…。
・うちの猫はギリギリ『くぼみ』がありますよ!
・笑った。猫のお腹が『台形』なの、分かるな。
いつもはガードがかたくて、なかなか見せてもらえない筆坊くんのお腹。
それでも「実は、ポヨポヨで台形なんだよなぁ」と思うだけで、つい笑みがこぼれてしまうでしょう!
[文・構成/grape編集部]
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