鉛筆を削ると… できたものに「天才かよ」「よく思い付くな」
・こういう天才の技、大好きです。
・よく思い付くなー!発想がすごい。
・めっちゃ欲しいです!
このような称賛のコメントが相次いだのは、クリエイターのミチル(@mitiruxxx)さんが、Xで公開した作品です。
ミチルさんは、ある動物をモチーフにした、鉛筆削りを製作。
思わずうなるようなアイディアに、12万件以上の『いいね』が寄せられています。
一体、どのような鉛筆削りかというと…。
『クジャクの鉛筆削り』。
鉛筆を削ると、クジャクが羽を広げます。
ミチルさんは、鉛筆削りを使用した時に出てくる、削りカスの独特な形に注目。
本体をクジャクのデザインにすることで、使うたび、クジャクが羽を広げるように見える鉛筆削りを製作したのでした!
鉛筆を削るのが楽しみになるような、ミチルさんの作品には「かわいすぎる!遊び心が素敵です」「削りすぎ注意ですね!授業に集中できなくなるから、私には危険だ」などの声が上がっています。
以前にも、シュレッダーにかけられた紙が、クラゲの触手のように見える『クラゲになるシュレッダー』で注目を集めた、ミチルさん。
今回も、ミチルさんの独創的な視点によって生まれた作品は、多くの人を笑顔にしました!
[文・構成/grape編集部]
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
『JAPAN JAM 2026』第1弾出演アーティスト発表 UVERworld、CUTIE STREET、[Alexandros]ら34組
-
new
梅原猛生誕100年を機に創設された「梅原猛人類哲学賞」第一回受賞者は写真家・志賀理江子さんに決定 3月に京都市の梅原猛邸にて授賞式を行います
-
new
NHK「ミラノ・コルティナ2026オリンピック」開会式中継の出演者・アナウンサーを発表 『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ氏が登場へ
-
こういうのが欲しかった! 押すだけで開く100均ゴミ箱の作り方
-
new
新造客船「飛鳥Ⅲ」の紹介映像にココトモファームが登場!「愛知県部屋」のスイーツ採用と合わせ、農福連携の取り組みを世界へ発信