2年前と現在の『寝姿』を見比べると? 「寝顔は変わらない」「こんなにデカくなるっけ?」
子犬は、成長した時のサイズがたいていの場合は、想定できます。
ただ、まれに飼い主の想定を軽やかに飛び越えていくケースもあるようです。
Daiki(@dai_shu10)さんは、コーギーの柊(しゅう)ちゃんと一緒に暮らしています。
子犬だった2年前と、2026年2月現在の寝姿をXに投稿したところ、反響が寄せられました。
2年前と現在の『寝姿』
まずは、2年前の柊ちゃんをご覧ください。
まさに天使の寝顔ですね…!
ころんとした小さな体とあどけない表情は、ぬいぐるみのような愛らしさです。
この頃は、片手でひょいっと抱き上げられたことでしょう。
さて、現在の柊ちゃんはというと…。
ずいぶんと立派に成長しています!
「寝顔って変わらないなぁ…なんて思ってたけど、なんか今デカすぎじゃない」
飼い主さんは、そんなコメントを添えていました。
暮らし始めた当初、「成長すると10~12kgくらいになる」と聞いていたそうですが、現在はそれを大きく上回るサイズになっているとか。
飼い主さんの身長は180cmですが、その腕の中で眠る柊ちゃんは、まるで特大サイズの抱き枕です。
子犬の頃は抱っこされる側だった柊ちゃんも、今では飼い主さんに抱きつかれて眠る存在になっているようですね。
投稿に「かわいさとサイズが比例してる!」の声
柊ちゃんの成長が分かる2枚に、多くの人がハートをつかまれた模様。さまざまな声が上がっていました。
・かわいさとサイズが比例している!
・寝顔が変わらないのがたまらない。こんなに立派に育って、幸せの重みですね。
・立派な『食パン』に!きっと飼い主さんを温めるために、大きくなったんですよ。
・我が家も大きなコーギー『デカコギ』です。体重19kgで腰を痛めました。
想定外の大きさに驚きつつも、変わらないかわいい寝顔に癒されている飼い主さん。
幸せの大きさが、そのままサイズに表れている…のかもしれません!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。[文・構成/grapeトレンド編集部]