宇野昌磨が『五輪メダルの重み』に触れる Xの投稿に「そっち!?」「まさかの写真で笑ったわ」
2026年2月18日、フィギュアスケーターの宇野昌磨さんがXを更新。
『メダルの重み』について投稿すると、11万件以上の『いいね』が寄せられるほど、大きな反響を呼びました。
自身もメダリストである、宇野さん。まさかの方法で、その『重み』を証明して見せたのです。
宇野昌磨がメダルの重みを証明
世界的な大会でメダルを獲得することは、選手にとって大きな功績と言えます。
華やかに思える一方で、表彰台に立つ人間としての責任や重圧も生じるのでしょう。そういう意味で「メダルには重みがある」とよく言われるようです。
特にオリンピックのメダルは、その『重み』が違うのだとか。
宇野さんは「どれくらい重みが違うかというと…」と、画像つきで重さを証明しました。
多くの人からツッコミの声が上がった投稿がこちら!
みんな口を揃えて言うオリンピックのメダルは重みが違うと。どれくらいかというと肩がかなり凝る pic.twitter.com/ZZV2bShhUG
— 宇野昌磨 (@shoutube1217) February 18, 2026
物理的な重さを証明していました…!
宇野さんは自身が獲得した銅メダルと銀メダルを、なんと計量。
メダリストとしての『重圧』は、もちろんメダリストにしか語れませんが、メダルの『重量』もまた、メダルを持つ人にしか量れないでしょう。
思わず「そっちかい」とツッコミを入れたくなる、宇野さんの投稿。
もちろんジョークだと分かりますが、その『ネタ』が高度すぎて、笑ってしまいますね!
メダルの重みを証明した宇野昌磨ネットの反応は?
冬季オリンピックが盛り上がる時期だったこともあり、注目を集めた宇野さんの投稿。
Xでは以下のようなコメントが寄せられていました。
・2つでほぼ1kgってことか。
それは重いですね!
・トップアスリートにしかできない投稿で笑う。
・確かに重みが違いますね。貴重な写真をありがとうございます!
・まさかの物理のほうで笑ったわ。さすが宇野昌磨。
自他ともに認めるゲーマーで、ネットでの親しみやすい投稿が人気の宇野さん。
フレンドリーすぎてつい忘れてしまいそうですが、メダリストとして『重圧』も『重量』も経験した人物です。
多くの人が改めて、宇野さんのすごさを思い知ったことでしょう!
[文・構成/grapeトレンド編集部]