燃えるゴミの収集日 ゴミ袋を閉じれないワケにクスッ!【4コマ漫画】
2026年2月5日、漫画家の、まるいがんも(@kenihare)さんが、Xで公開した作品に注目が集まっています。
描かれていたのは、多くの人が日常的に行っている『ゴミ出し』について。
「今朝の私じゃん」といった、共感の声が集まった4コマ漫画がこちらです。
『燃えるゴミ』を出そうとするけど…
次の収集日までの間、できるだけゴミを溜めたくないものでしょう。
そのため、ゴミが出る先の予定を考えて、なかなかゴミ袋を閉じることができないのでした!
生活感あふれる描写に、思わず頬がゆるみますね。
なかなかゴミ袋を閉じられない!漫画に共感の声
日常を切り取った、まるいがんもさんの漫画には、たくさんのコメントが寄せられました。
・分かるなぁ~。自分もギリギリまで粘っちゃう。
・うちの地域はゴミ袋が有料だから、まさにコレ。
・収集の時間に間に合わずに、結局次回に持ち越すところまでがセット。
・ゴミ袋を閉じた後に、でっかいゴミが見つかることもある。
身に覚えがある?まるいがんもさんの作品はほかにも
これまでにも、さまざまな作品を発表している、まるいがんもさん。
以前には、3人以上で会話をしている時の『あるある』をユーモラスに描いて注目を集めました。
「めっちゃ分かる」「まったく同じ」人とのコミュニケーションを描いた作品に、共感の嵐
まるいがんもさんの漫画には、普段、私たちが何気なく取っている行動が描かれています。
意識してみると、なんてことない1日にも、クスッとさせられる場面が隠れているものかもしれませんね…!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeマンガ編集部]