深夜2時のコンビニで見た光景に二度見 子猫がずらり並ぶ姿に「天国すぎる」
真夜中のコンビニは、街が寝静まったような静けさに包まれています。 眠い目で立ち寄り、買い物を済ませて帰っていく…という人が大半でしょう。
ところがアメリカ・ニューヨークで、深夜2時に店を訪れた人が、思いがけない光景に出くわしました。
深夜2時の店で目にした光景にびっくり思わず二度見した理由とは
話題となっているのは、海外のXユーザーであるclaire sweet(@girlfinalboss)さんが、2026年5月20日に投稿した写真です。
投稿者さんは「深夜2時にコンビニエンスストアに行ったら…」というコメントとともに、店内で目にした驚きの様子を公開しました。
思わず二度見してしまう写真がこちらです!
そこに写っていたのは、カウンターや棚にちょこんと並ぶ、たくさんの子猫たち。バナナの近くでくつろぐ子や、こちらを見つめる子など、それぞれ自由に過ごしていて、見ているだけで頬がゆるんでしまいますよね。
ニューヨークには『ボデガ』と呼ばれる小さな24時間営業の店が多く、店内で暮らす『ボデガ猫』が看板猫のような存在として親しまれています。
ただ、今回話題になったのは1匹ではなく、子猫がずらりと並ぶ珍しい場面。まるで小さな店員たちがまるで小さな店員たちが店番をしているような様子に、多くの人が心を奪われました。
「毎日通いたい!」子猫だらけの店に羨望の声
投稿には17万4,000件を超える『いいね』が寄せられ、大きな反響を呼んでいます。
思わず笑顔になった人も多かったようで、コメント欄にはさまざまな声が寄せられました。
・店主さんも子猫たちも幸せそうで癒される!
・この店、本当は猫たちが経営してるのでは?
・バナナの上にいる茶トラがかわいすぎて無理…!
・こんな店が近所にあったら毎日通う!
・世界一かわいい家族経営かもしれない。
子猫たちが自然にお店の一員になっているような、なんとも愛らしい一幕。
もし近所の店にこんなかわいい子たちがいたら、つい用事がなくても立ち寄りたくなってしまいそうですね。
[文・構成/grapeトレンド編集部]