くらし情報『出身地を旧国名で話した女性に対し、先輩が『衝撃のひと言』を放つ!』

2020年5月28日 17:28

出身地を旧国名で話した女性に対し、先輩が『衝撃のひと言』を放つ!

※写真はイメージ

地域や地名を表す略称や独特の呼び方は、どこにでも存在します。

地元の人には通じても、違う地区や他県の人に通じないことは珍しくないでしょう。

愛知県出身のまこ(@mako0913)さんは、会社で愛知の話題になると、よく自分の出身を「尾張のほう」と表現していたそうです。

それを聞いたまこさんの先輩は、「うちの夫もすぐ尾張とか三河とかいうんだけど…」と、『あるひと言』を放ちました。

「愛知県はいつまで戦国時代なの?」

出身地を旧国名で話した女性に対し、先輩が『衝撃のひと言』を放つ!

※写真はイメージ


まこさんの先輩は、愛知県民が未だ旧国名で呼ぶことに疑問を呈したのです!

愛知県は、名古屋や一宮を中心とした『尾張地方』と、岡崎や豊田がある『三河地方』で別れており、現在も方言や文化などが異なるのだそう。

旧国名を自然に使っていたまこさんは、先輩の問いかけに対し「いつまでもです」

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