くらし情報『「一番強い風が吹いた」 三浦春馬の訃報直後、あるアーティストが感じたことに反響』

2020年7月20日 13:28

「一番強い風が吹いた」 三浦春馬の訃報直後、あるアーティストが感じたことに反響

目次

・flumpool山村隆太「一番強い風が吹いた」
・深夜に『Over the rain〜ひかりの橋〜』を弾き語り
「一番強い風が吹いた」 三浦春馬の訃報直後、あるアーティストが感じたことに反響

2020年7月18日、30歳という若さでこの世を去った、俳優の三浦春馬さん。

警察によると、三浦さんは自宅で自ら命を絶った可能性が高いとみられ、動機について調査を続けているとのことです。

有名俳優の突然の訃報に、世間では悲しみの声が相次いでいます。

flumpool山村隆太「一番強い風が吹いた」

同日、音楽番組『音楽の日』(TBS系)に生出演したロックバンド『flumpool』は、『君に届け』という曲を野外で熱唱しました。

『君に届け』といえば、三浦さんが出演した映画『君に届け』の主題歌。出演前に三浦さんの訃報が報じられたため、メンバーはそのことを知った上でステージに立ったことでしょう。

その後、生出演を終えたボーカルの山村隆太さんは、次のようなTwitterを投稿しています。


「曲が流れた瞬間から一番強い風が吹いた」という山村さん。きっと三浦さんの存在を風の中で感じながら、歌に想いを込めたのでしょう。

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