くらし情報『書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは』

2020年9月10日 12:29

書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは

書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは

書店で勤務している、鈴代(suzushiro_ido)さん。

ある日、鈴代さんが店頭で作業をしていると、若い女性と年配の女性が入店してきたそうです。

その様子を見ていた鈴代さんは、年配の女性がつけているマスクに注目し、ギョッとしてしまいます。

書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは
書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは
書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは
書店で働く女性 入店した年配客のマスクを見て、慌てた『理由』とは

メガネをかけていなかった鈴代さんは、年配の女性のマスクが血で染まっていると勘違い!

夏場ということもあり、「熱中症で鼻血が出たのでは」と心配してかけよると、マスクの赤い部分がバラの刺繍であることに気が付くのです。

「お客様!」と手を上げて声をかけてしまった鈴代さんは、行き場のない手を振りながら、店内を小走りで移動したのでした…。

鈴代さんは一連の出来事を漫画化し、Instagramに投稿。共感や称賛の声が寄せられました。

・勘違いを乗り切るスキルがすごい!

・私はマスクをつけるため、曇りがちなメガネを辞めて、コンタクトレンズを買いました!裸眼だとそうなりますよね…。

・気配りと心遣いが素敵。今回は勘違いとのことでしたが、鈴代さんの行いに感動しました。

鈴代さんによると、「夏の蒸し暑さに加えてマスクを着用しているためか、店内で体調を崩す客が結構いた」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.